みなさまこんにちは London Art Factoryですっっ!!








早速ですが今日のご紹介はこちらっ♡!!









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Germany 1950-60s overall












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ヨーロッパならではのシルエットの綺麗さとデニムとはまた違う良さのある

ブルーカラーが特徴的な1950〜60年代頃のワークアイテムのご紹介です^^♡









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↑ SANFOR * 防縮加工された生地の証 1960年代以前のアイテムに見られる事が多いです。












肩の留め具部分はパカっと開いて簡単に長さが調節できます!!

こんなに簡単に調節できるオーバーオール見た事無い、、と感動しました!!笑






生地には”ヘリンボーンツイル” と呼ばれるコットン生地が使用されています。

ヘリンボーンってどういう意味だろう??と気になって調べてみたら

ニシン(herring)の骨(bone) という意味で

生地の見た目がニシンの骨に似ている事から

ヘリンボーン(herringbone)

と呼ばれるようになったそうです。


1950年代以前のワーク物やミリタリー物に多く使われていた生地で

より丈夫になるよう作られたヘリンボーンには独特な風合いがあったり

しっかりしているのに動きやすく着心地が良い事も魅力です♪







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Vintageにしかない留め具や生地感の雰囲気の良さや

経年による色味の変化を楽しみながら

これからも長く愛着持って着続けられる1着かと思います!!^^













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合わせるもの次第で雰囲気をがらっと変える事ができるので

自分らしく好きなコーディネートを1年中楽しめますよ♪




 


お好きな方は是非いかがでしょうか??










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fumi


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