みなさま こんにちは



London Art Factoryです



このあいだ 「京都の良さ」について知人とお話する機会があったのですが

大人になるに連れてどんどん京都が好きになって行っているな〜と実感しました。




教科書で見たようなお寺が出勤途中にあったり

高いビルがなくて風情を大切にしている街並だったり

産まれたときから 当たり前のように過ごしていましたが

よく考えると本当凄いことだなぁと今更ながら思いました


そして なんだかvintageに通じるものがある!


歴史ある京都でvintageを着てるって なんだか渋い!という答えになりました

今日も変わらず 古き良きものが大好きです♡




とゆーことで 本日もスペシャルvintageをご紹介しますよ〜〜!!

こちらです♪♪♪





DSC_0011tyfkhk.jpg



DSC_0008yti66rfouhljk.jpg




ENGLAND c.1960s dress




LONDONが最も華やかだったと言われている時代 1960年代のスペシャルdressです♡

60年代後半頃から一気に流行した

サイケデリック・アートをモチーフにしたとされる

原色や蛍光色の抽象的な模様、サイケデリック柄がとてもカッコいいです!






DSC_0014uwqediftgyuk.jpg


DSC_0017uyrtyghjk.jpg



DSC_0018iuoygilhjk.jpg





シルエットは美しい Iラインで

vintageドレスでは意外とノースリーブや半袖のものが多いので

長袖というのも貴重で嬉しいポイントです。



どこか1960年代から1970年代にかけて輝かしく活躍した

「プリントの王子」といわれた エミリオ・プッチが手がけたvintageドレスに似ていませんか?♡



emilio-pucci1.jpg

(エミリオ・プッチ)





こちらはエミリオ・プッチのものではありませんが

テキスタイル.シルエット.デザインなどが似ていることで

当時の最先端で 同じように活躍・注目されていたdressだったことが分かります♡





普通、柄ものを着るときって小物は華奢なものを選んだり

無地のお洋服を合わせりなどして 引き算しコーディネートを選んだりすると思うのですが

1960年代のお洋服に限っては

大ぶりなものと合わせてもごちゃごちゃせず ぼやけてしまわないのも不思議な魅力です♪





DSC_0032o7tyhujk.jpg



DSC_0037iuytkliujk.jpg




いつまでも色褪せない1960年代dress

いかがでしょうか??♡





shima




スポンサーサイト
London Art FactoryのFace book ページを"いいね"していただくと

日々更新されるblogを自動的にタイムラインにてご覧頂けます♪♪

Face book はこちらから↓↓
Secret

TrackBackURL
→http://londonartfactory.blog112.fc2.com/tb.php/2629-42c8dce5