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みなさま こんにちは




London Art Factoryです







本日は12月よりこのブログで 不定期にお送りしている

vintage&antiqueのウエディングコレクションから

ドレスのご紹介をさせて頂きたいと思います。












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ENGLAND c.1960〜1970s hand-stiched dress











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ENGLAND c.1960〜1970s hand-stiched dress











胸元に見事なハンドステッチが施された

イギリス 1960〜1970年代頃のvintageドレスです。







最近では手作り感のあるオリジナルウエディングや

レストランやホテルのお庭で行われる

ガーデンウエディングなどをされる方も

とても増えて来ているそうで

そんな思い出深いシーンに唯一無二のvintageドレスを

花嫁衣装として着るのなんて とても素敵ではないでしょうか♡










人の手作業によって丁寧に縫われた刺繍だからこそ

とても暖かみとオリジナリティがあり

他にはない お2人だけの特別なウエディングプランを彩る

最高の衣装になってくれることかと思います。









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シミや汚れもない見事なコンディションですので清潔感もあり 

1960〜70年代らしい こなれた小粋な雰囲気で

可愛らしくも凛とした花嫁の印象を つよく演出してくれます。






















antique & vintage wedding dress


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【およそ1920〜1970年代にイギリスで着用されていたであろう白いドレス達…

ホワイトウエディングと言えば少なからず誰もが憧れを持つ

一生に一度のイベントですね。(時には2度 3度w)

最近では何百万もの予算を費やして豪華な挙式を上げる方もいれば

もう少し手造り感のあるシンプルでいて印象に残るような

オリジナルのウエディングプランをされる方が増えているような気もします。



そんな中 「なかなか気に入ったドレスが見つからない」…というお声をよく耳にします。

チープには見えたくないけれど ウン十万でレンタルするのもどうなのかと…。



白いvintage&antiqueドレスはもちろん1点物であり

ユニークであり自分らしいWeddingを考えていらっしゃる方や

2次会パーティ等にはピッタリではないかと思います。



時代を越えて色褪せることの無い魅力を持ったvintage&antiqueですので

大切に保管して次の世代に引き継ぐのも素敵ではないでしょうか…♡




数に限りはありますが

ご興味のある方は ぜひ店頭まで

もしくはお気軽にお問い合わせください。





London Art Factory  白いドレス部 yukiより】






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Address //京都市中京区御幸町四条上ル大日町414

Tel //075-634-3329

mail //londonartfactory@arrow.ocn.ne.jp






気になられた方や ウエディングの準備を考えておられる方は

お気軽にお問い合わせ下さい










shima




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みなさま こんにちは




London Art Factoryです








最近 本当に寒すぎるので

今度のおやすみに 人生初の有馬温泉に行ってきます




寒いときはぐっと熱いお湯に浸かる!!

これに限ると思っているのですが 笑

何気に有名どころながら 有馬には行ったことがなかったので

とても楽しみです♬♬







海外も良いけど 日本国内で行ったことない場所に行けるのって

とても嬉しいです♡





さて そんなほのぼの気分でお送りしています本日は

こちらのアイテムをどうぞ









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USA CONVERSE" c.1950〜1960s (Comfort Cushion Arch) D-stock shoes





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CONVERSE コンバース





スニーカー界の絶対的王者として だれもが知る

1908年創業の定番スニーカーブランド。





飽きのこないスタイルは

100年もの歴史を持ちながらも 今もなお愛され続けていて

実際に今 現行のものを愛用しているという方もとても多いと思います。






しかし本場のUSAでの製産は1990年代でstopしてしまっているため

「made in USA」と表記がされたvintageコンバースは年々希少とされ

その価値がどんどん上がって来ており

vintageファン・CONVERSEファンにはとてもコレクタブルなアイテムとして取り扱われています。









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こちらはその中でも なかなか見つけられない1950〜1960年代頃に製産された

デッドストック(新品のまま残っていた)品!!






「Comfort Cushion Arch」という

今は製産されていない  1950〜60年代にかけて作られていた

ふわふわで履き心地の良い クッションヒールが使用されており

とても足に優しいのが特徴です。







converseスニーカーの年代は

ソール・ステッチのデザイン・タグなどいろんな部分で見分けることが出来るみたいですが

やっぱり細かくも 今では作られていないデザインやディテールって

vintage好きとしては 心をくすぐられるものがありますよね…♡








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デッドストック品ですので

キャンバス地の痛みやソールの減りなども全くない

当時発売されたままの 美しいコンディションです







正直 1980〜1990年代頃のconverseシューズ(USA製のもの)でも

vintageスニーカーとしてとても価値が付けられるので

それよりもおよそ20〜30年も古いもので

デッドストック品となると 本当になかなかお目にかかることすら出来ない貴重品です…!!





しかも今見ても この見た目の可愛さ…








気になられた方はもちろん1点しかございませんので

ぜひ店頭でご試着してみてください♬

お待ちしております






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shima




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みなさま こんにちは



London Art Factoryです






今日は さっそくですがとても貴重な

こちらのアンティーク品をご紹介したいと思います♬









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Native American "Navajo" 1920〜1940s rug






暖かみのあるファブリックで

根強い人気がある ナバホ柄。




こちらはおよそ1920〜1940年代頃に織られた

本物のネイティブアメリカン ナバホ族のアンティークラグです。





ナバホ族

アメリカの南西部に先住するインディアン部族。

「ナバホ」とは「涸れ谷の耕作地」という意味で

地殻変動などで水がなくなった土地を表しています。







そんなナバホ族の中で代々伝統的に受け継がれて来たのが このナバホ柄です。




カラフルでありながらどこか落ち着いた暖かみのある柄は

今のファッションでもとても人気があり よく使われていたりしますが

100年以上も前の本物のアンティーク品となると

アメリカの博物館に展示されていてもおかしくないくらい

1世紀前の見事な芸術品として とても価値があります。





ナバホ族は

およそ1600年代頃から 独自の製法で染色技術を身につけ

葉や草・木の実などから染料を作る草木染めで染めた

ウールの糸でラグやブランケットを織ってきました。







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とても長い歴史の中でも 野外にある原始的な折り機で織るという

昔ながらの技法が代々受け継がれ

(近年では多少の分業化がされているそうですが)

ほとんどの工程を1人の手作業によって作られるそうです。



こちらの作品はとても古いものなので

分業化される以前の原始的な手法ですべての工程が行われています。






100年もの時を経ただけあって

生地・織りは 圧巻のオーラです◉









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アンティーク品としてはもちろん

1つの芸術作品としても

高価に取り扱われる トラディショナルな1枚です。






この今の物にはない 絶対的な存在感

実物を見比べてみれば 違いは一目瞭然かと思いますので

気になられた方はぜひっ









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みなさま こんにちは




London Art Factoryです





昨日は京都で 久しぶりに雪が降りましたね

私が住んでいる地域では 今日の朝もうっすら雪が積もっていて

近所の子供たちが雪遊びをしている姿が とても微笑ましかったです





私は寒過ぎて 雪を触る勇気さえありませんでしたが…





さて そんなわけで京都の冬はまだまだ寒いので

みなさんが暖かく過ごせますよう 本日はこちらのアイテムをご紹介したいと思います!!











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ENGLAND cashmere 100% knit








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お待たせ致しました

イギリスより買い付けて来た 極上のピュアカシミア100%で編まれたとても暖かいニットです。




うちに来て下さるお客様の中でも とくにリピーターさんが多く

今年は早めにカシミアニット達がお嫁に行くことが多かったのですが

とても綺麗なサーモンピンクが目を惹く極上の1枚が 最近入荷致しました







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"冬の1番暖かいニット"と言い切ってもいいくらい

保温効果に優れた カシミア山羊さんの毛は

1度着ると もう脱ぎたくない…と思うほど

心地良く 優しく包み込まれるような

滑らかで柔らかい手触りが魅力です。







首元がしっかり丸首で詰まっているので しっかり防寒が出来ることと

着たときにすっきりと収まるシルエット

上手く言葉に出来ませんが シンプルなニット1枚と言っても

さすがはイギリスメイドと思わされる 洗練された美しさがあります◎









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それでいて 良いカシミアほど処理の仕方が綺麗なのか

毛玉が出来にくく 何年も愛用して頂けます

カシミアも手頃に手に入れられるようになって来ていますが

やっぱり生産国や仕立てによって すぐに毛玉が出来てしまい

結局毎年 買い替えないといけない…ということも多く悲しいので

せっかくなら本物の長く着られるものをおすすめしたいと思います。






暖かさ自体も全然違いますしね








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このサーモンピンクカラーも

とても品が良く おとなの女性に着て頂きたいお色です

1月・2月の1番寒いときにはもちろん 防寒として着て頂けますし

色味が華やかなので 3月の春先にまで活躍してくれるかと思います。






気になられた方は ぜひお早めに









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みなさま こんにちは




London Art Factoryです







この間のおやすみ 私事ながら

久しぶりに神戸の南京町に遊びに行ってきました!!




中華街やチャイナ服などを見ると

なぜか自然にテンションが上がっちゃう癖があるのですが 笑

肉まんや小龍包・ごま団子・ラーメン…などなど

たくさん食べたいものはあったのに 

何個も食べると油っぽくて そんなに食べられず

胃が弱く成っていることを感じて 少し寂しかったです






と いつも通り何の話やねんという

私の話は置いておいて…

本日は最近 密かに新入荷したこちらの素敵なアクセサリーをご紹介したいと思います









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ENGLAND shell necklace










シェル独特の 品の良さをよく感じられる

イギリスより買い付けて来たネックレスです。





あえて荒削りで 天然のシェルの素朴さを残した

とても心地良い1点。





1つずつのシェルを見てみても 微妙に色や形が違い

1つとして同じものは無い 天然素材ならではの

唯一無二の個性・存在感を感じ取ることができます。








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それでいて

大胆でダイナミックなデザイン






シェルが持つ特有の繊細な雰囲気を

あえて無骨に仕上げた このギャップが個人的にもとても好きです♡








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そして 後ろの金具部分のデザインまで凝っていて

後ろから見た姿を日本ではあまり気にされていない事が多いように思いますが

海外では後ろ姿の方がセクシーにと言われているように

さりげなく 小さな金具1つにも気を使える女性って

とても素敵でかっこいいと思います









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誰とも被ることの無い 1点物ネックレスです




最近 お洋服が何を着ていいか分からない…ともし思われている方が居たら

こうした小物で気分を変えてみられるのはいかがでしょうか






気になられた方はぜひっ







shima



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