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みなさま こんにちは




London Art Factoryです







いよいよ桜シーズンも到来して来て

みなさまお花見のご予定など 立てられている頃でしょうか??

桜の時期や紅葉の時期になると

どこに居ても本当に景色が綺麗なことが多いので

京都に住んでいて良かったなぁとしみじみ思います。








さて では今日はそんな春にとても似合う

こちらのvintageの1枚をご紹介したいと思います










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ENGLAND c.1960s atelier coat






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爽やかながら 色味がハッキリとした

赤と白のギンガムチェックがとても可愛い

イギリスで1960年代頃に着られていたアトリエコートです♬





この当時のワークコートやアトリエコートが

綺麗な状態で残っていること自体 大変貴重なのですが

たまに見つけることが出来ても

シャンブレー生地や 黒・ネイビー・グレーなどのシックなお色のものがほとんどなので

こんなに鮮やかなお色のものは とても珍しいんですよ〜









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(back)







アトリエコートとは お店などで

店員さんや職人さんが 服の上からさっと羽織れるように作られた

オーバーコートのような作業着や制服のことなので

一体どんなご職業の方が着ていたのかなんて考えると とても夢が膨らみます





ですが

日本の女の子が華奢にジャストで着られるくらいの

すっきりとしたシルエットとサイズ感なので

あまり作業着という感じはしなく

1枚でさらりと着られるワンピースという印象ですね










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薄手で軽やかな 生地ですが

1枚でも中が透けないほどしっかりしているので

中に着るものを悩まず ちょうど今からの時期に1番爽やかに着て頂けるかと思います。






1枚で決まるワンピースとしても

薄手に羽織れるスプリングコートとしても

どちらで着ても 1960年代らしい可愛らしさとかっこ良さがmixした

コケティッシュな雰囲気を感じて頂けるのではないでしょうか






シミ・ダメージなども一切ない

ミントコンディションですので 気になられた方はぜひ










shima




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みなさま こんにちは




London Art Factoryです








さっそくですが本日は

イギリスでも大変希少であり

人気が高い こちらのvintageスクールジャケットをご紹介したいと思います♬









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ENGLAND c.1930s school jacket










なんと今からおよそ90年近く前の

1930年代頃に 当時の学生服として着られていた1着です。








スクールジャケットがvintageアイテムとして残り とても愛されているのは

イギリスの伝統的なテーラードによって作られる仕立ての良さと

その学校によって違うデザインのかっこ良さ

トラディショナルとファッションが融合したその存在感

さまざまな理由があるかと思いますが

今でもvintage品として扱えるほど しっかりとした学生服が作られていたのは

イギリスならではの文化なんだそうです。








また 1980年代以降になってくると

簡素化してしまい 当時ほどかっこいい学生服が作られることも少なくなってしまっているので

一層vintageのスクールジャケットが貴重なアイテムとして

コレクターさんやヴィンテージ好きに愛されています。









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その中でもここまで古いものになると

イギリスのヴィンテージショップでも十万円単位で扱われていたりするそうで

私も1950年代頃以降のスクールジャケットは何度か見たことがありますが

(それもイギリス買い付けだからこそ 見られるものなのですが)

ここまでのものは滅多にお目にかかれません








胸元の校章もとても細かい刺繍と凝ったデザインが施されており

生地の風合・色合い・仕立て どこを見ても

vintageというよりantiqueに近い 存在感とオーラを放っています









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お店に置いていると vintage好きの男性が

気にしてくださることがとても多いのですが 笑

サイズは日本人の女性でも程よく着られるミントなサイズ感です♡

(細身の男性なら着用可能)






こんなvintageのスクールジャケットを羽織って

颯爽と街中を歩いている方が居たら

間違いなく 振り返って見てしまいますね





今後 探せるかどうか…というほど貴重な1着ですので

気になられた方はぜひ









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shima



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みなさま こんにちは




London Art Factoryです






2月3日 本日は節分祭ですね

京都の左京区にある 吉田神社に

全国の神様が集まると言われていて 毎年すごい人が訪れます



私はフライングして きのう少しお参りして来たのですが

ものすごい人の数で 屋台なども沢山出ていて

お祭り気分がとても楽しかったです♬







行かれる方は 混雑しているかと思いますので

ぜひ気をつけて行ってきてください







さて では本日はこちらのアイテムをご紹介致します♡!!










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SPAIN c.1960〜1970s coat sold,thank u!




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およそ1960〜1970年代頃に

スペインで作られた vintageのあたたかいコートです♦






とてもシンプルに見えて 生地の肉厚

ちょっとしたシルエットの美しさなど

探しても意外と見つからない…!!という1点ですので

ゆっくりご紹介して行きたいと思います








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ふわふわの少し毛並みのある生地は 厚みがあるのに

とても柔らかく軽い着心地をしていて

重々しくないのが魅力です。



vintageコートと言うと 重厚感がありとても重くて

着ていると肩こりなど どんどんしんどくなってしまう物も多いので

この着心地の良さは 女性におすすめするにはとても大切な要素です






それでいて 肩部分がラグランに縫いあわせてあるので

肩に綺麗に馴染み 着たとき華奢に見えるのも

重ね着などで 着膨れしやすいこの季節には嬉しいことかと思います









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そして この背中のステッチ!!



シンプルに見えて さりげなく

矢印のように縫ったステッチの縫い目が とても可愛いんです♡

もちろん丁寧に真っ直ぐ縫う技術も必要とされるうえに

ちょっとしたデザインの遊び心に とても心をくすぐられませんか??





こういった細かいディテールから

ファッションに敏感であった1960〜1970年代頃の

感性の高さをヒシヒシと感じることが出来ます◎










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どんなお洋服にでも合わせやすいロング丈です。




何も考えずにヘビロテして羽織れるうえに

すっきりとシルエットの綺麗さ・かっこ良さが際立つ

vintageコートですので

冬の絶対的なワードローブとしていかがでしょうか??♡






ポケットに手を突っ込んで 颯爽と歩いている姿が素敵です

気になられた方はぜひっ









shima




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みなさま こんにちは




London Art Factoryです






少し前 編み物に挑戦中です!とこのブログにて書いていたのですが

あれから毎日少しずつ編み続け

作業にも慣れて来て マフラーなどが編めるようになって来ました…♡



自分で何かを作れるようになるってとても楽しいですよね♬




と言ってもまだまだ単純なものしか出来ないので

日々成長して行きたいと思います





と 私の何の決意やねんと言う話は置いておいて 笑

本日はこちらのアイテムのご紹介です♡♡










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ENGLAND "Gloverall" coat sold,thank u!






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イギリス製 Gloverallのダッフルコートです!!









Gloverall グローバーオール






ダッフルコートと言えば?と聞けば

1番に名前を挙げる方も多い

世界的に愛されている イギリスの老舗ブランド。






もともと"Gloverall"の前身であった「モリス・ファミリー」という高級テーラーが

1951年に英国国防省の委託を受け

終戦でいらなくなったダッフルコートや手袋を販売したところ

すぐに売り切れてしまうほどの人気が出たため

自社製品の生産を作り始めたことがきっかけです。





素材にこだわり抜いた上質なウールなど

伝統的な製法に英国職人の妥協を許さない技術が加わった事で

流行り廃れに流されない 常に支持され続ける

"Gloverall"のダッフルコートが完成されたと言われています。









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Gloverallのダッフルコートと言うだけでも

充分 特別感がありますが

その中でもやっぱり どうせなら本場の【MADE IN ENGLAND】を着たい!!と

思われている方が多いのではないでしょうか♪







英国製はネットなどでも8〜10万円くらいするほど

確かな品質を持ち 長く十年単位で着るコートとして

価値が付けられ それでも尚 高い人気を誇っています。





とは言ってもなかなか手が出ない…ということがほとんどかと思いますので

こうしたvintage shopで良い物を少しお得にgetする…♡というのも

vintageの楽しみ方&上手な買い物の仕方かなと思います









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トグルには 木製のトグルが付けられています。

(チープなものだとプラスチック製だったりします)




また ネイビーやグレー・ブラウンなどは 見かけることがありますが

この深みがあるけど 少しライトなブルー

とても珍しいレアカラーです


青好きの私としては たまらないお色なのですが 笑

実際に着られている方も少ないので

一層特別感を持って 愛用して頂けるのではないでしょうか








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日本の女の子が着ると ゆったりとしたサイズ感ですが

とても軽く肩の部分などもフラットに馴染むほど柔らかく着られるので

このすっぽりと羽織る感じが さらに女の子らしさをアップさせて

とても可愛いです…





もちろん1点ものですので

気になられた方はぜひお早めに…!!








shima



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みなさま こんにちは


London Art Factoryです







本日はイギリスならではのvintage品!!

こちらをご紹介したいと思います









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ENGLAND c1950s school jacket





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1950年代頃に学生服として着られていたスクールジャケット。



イギリスではvintageスクールジャケットは

コレクターさんなどを中心に希少価値が高い人気の高いアイテムですが

こうして学生服がvintage品として大切に扱われているのは

イギリスならではなんだそうです。




何年も使えるように丈夫に作られる仕立てと素材の良さ

伝統的なイギリステーラードで作られた制服だからこそ

今見てもその良質さ・お洋服としてのクオリティの高さを

感じることのできるアイテムです。









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その中でもこの淵にりぼんが付けられたタイプはレアです!!




肩・胸囲・ウエスト そして腕のカーブと

人の体をよく理解して作られており

着たとき 動いたときに

とても馴染みの良い着心地が実感して頂けるかと思います





そしてメルトンウールを圧縮させた

とても柔らかい生地のみで仕立てられているため

1番上に着るアウターとしても活躍してくれるぐらい暖かいです









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胸元の紋章が学校によって違うのも可愛いです◎

こちらは「T」で始まる

名前の学校だったのでしょうか??




誰の物か分からなくなってしまわないように首元には

生徒さんのものだと思われる名前が刺繍されていたり

このお洋服自身の歴史を感じられる ちょっとしたポイントも

vintage好きとしてはたまらないのではないでしょうか♡♡








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1回の買い付けで1〜2着見つけられればまだいい方というくらい

イギリスでもここまで古いスクールジャケットは見つけられなくなっています。







色味がついつい暗くなってしまいがちの冬のファッションに

こんなに綺麗なブルーのvintageジャケットはいかがでしょうか??

大人の女性にこそ 品質の良さを感じつつ

遊び心を持って着られるアイテムとしておすすめしたいです

気になられた方はぜひっ









★☆★☆★





只今10〜最大40%offの winter SALEを開催中です

タグに丸いシールが貼られていて

そのお色によって割引価格が異なるという

今までにない大型SALEとなっております

ぜひみなさまのお越しをお待ちしております




shima




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