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みなさま こんにちは




London Art Factoryです





本日は早速ですが 入荷したてのこちらのアイテムのご紹介です!!









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USA c.1960s chambray shirt






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風合の良いコットン素材のvintageシャンブレーシャツです。

シャツらしくカッチリ着ることの出来る形の綺麗さと

シーズンを問わずに颯爽と羽織れる使い勝手の良さを持った

1年中重宝したい1枚です。






そもそもシャンブレーシャツって?という方のために

少しだけご説明を…♡




《シャンブレー》

デニムとシャンブレーを混合してしまう方も多いですが

縦糸に色糸・横糸に白糸を用いて

シャンブレーは平織り デニムは綾織りという

異なった織り方がされています。

シャンブレーの平織りと呼ばれる織りは

表面に糸が均等に現れ 縦糸の色落ちが目立ちにくく

霜降り調の品の良いソフトな触感が魅力です










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そんなシャンブレーは年代を越えて長く愛されているアイテムですが

およそ1970年代よりも前のvintageシャンブレーは

状態の良いものがあまり残っていないことから

vintage好きさんにコレクタブルなアイテムとして取り扱われていることが多いです。






こちらはコンパクトな襟のしんや

オールドプラスチックを使ったvintageボタンなどから

1960年代頃のものと判断させて頂きました。









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柔らかく心地のいい馴染んだ生地感は

vintageアイテムでしか出せない唯一無二のこなれた雰囲気があり

今のものよりも糸が1本1本しっかりしているので

現在にまで残っていたほどの 丈夫な生地の良さを感じて頂けるかと思います。








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サイドにマチがないプレーンなかたちですので

羽織りとしても1枚で着るトップスとしても

着回しして頂きやすいデザインかと思います。









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長く 1年中 愛用したいアイテムなだけに

肌触りが良く雰囲気のあるものを着て頂きたいです





飽きのこないこの心地良いvintageシャンブレー生地を

ぜひご堪能ください♪








shima





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みなさま こんにちは



London Art Factoryです








すこし涼しい気候になってきましたね

きのうの夜 扇風機を付けていたら 少し寒いくらいでした。

季節の変わり目は体調を崩される方が多いみたいなので

みなさんも気をつけて下さいね!!








では 本日はこちらの

ミュージアム級のコレクタブルなイギリスvintageをご紹介したいと思います。










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mary quant








MARY QUANT マリー クワント







イギリスで黄金期と言われる 1960年代スウィンギング時代。

若者文化の発達により ロンドン全体に活気が生まれ

ファッションや音楽の最先端として 伝説的に語り継がれているこの時代を

先導し盛り上げたのが"MARY QUANT"です。





それまでタブーとされていたミニスカートを発表し大流行させ

「古いルールへの反抗」という彼女の信条をもとに

カラータイツやスキニー・ロングブーツ・ホットパンツなど

数々のファッションの常識を覆す

革新的なデザインを 世に広めていきました。





そんなイギリスのファッションを語るうえで

無くてはならない存在のMARY QUANTが実際に当時手がけたアイテムは

言うまでもなくコレクタブルなアイテムとして

博物館に展示されたり 高値で取引されていたりするのですが

なんと!!London Art Factoryにも この時代の”MARY QUANT"の

お宝vintageが店内に並んでいます










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ENGLAND "MARU QUANT" c.1970s dead-stock shirt





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ENGLAND "MARY QUANT" c.1960-1970s wool+cotton dead-stock shirt





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ENGLAND "MARY QUANT" c.1970s dead-stock shirt





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実際にお目にかかれるだけでも とても光栄なのですが

3点ともタグ・ハンガー・袋と 当時実際に売られていたときのまま

すべて残っている貴重すぎるデッドストック(新中古)品です!!






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またこの時代は 上流階級と一般の貧困さが凄かったことから

1ポンドあたり4000円もの価値がついていたそうで

今では考えられませんがシャツ1枚に対して

日本円で70~80万円ほどの値段がつけられていたそうです。





給料の3ヶ月分でやっと"MARY QUANT"の服が買えるとも言われていたそうで

お金持ちしか着れないものだったみたいですね











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現在日本ではコスメの展開がメインになっているかと思うので

MADE IN ENGLAND の"MARY QUANT"のお洋服自体とても貴重です。





一生大切にしたいお宝vintageですが

生地に滑らかなコットンや 心地のいいウールなど

上質な天然素材が使用されているので

着心地もどれもとても良く 

今着てもレトロになり過ぎず 洗練されたかっこ良さを感じて頂けるかと思います。







気になられた方はぜひっ







shima





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みなさま こんにちは



London Art Factoryです






9月に入って お家にあるお洋服の秋物

なにがあるかな〜??と衣替えの準備をしていたのですが

このvintageが着れる季節になって来た〜!!とか思うと

とてもテンションが上がりますね

毎年 こんな気持ちにさせてくれるお洋服の力って凄いなぁと

改めて 思ったりしました 笑






さて みなさまもそんなお洋服に出逢って頂けますよう

これからも素敵なvintageアイテムをご紹介して行きたいと思います!!






今日はこちらです♡










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ENGLAND 1964s army shirt










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タグにもしっかり作られた年号が書かれている

1964年に作られた イギリス軍のvintageシャツです。






国から支給されていたものだけあって

素材は極上の目の詰まった

イギリスならではのメルトンウールが使用されていて

高級感があるうえに丈夫で

日本人の女の子がコンパクトに着られるとても希少なサイズ感です!!










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60年代頃以前に見られるシャツの強度を上げる為の

縫い目の境目にあるマチと呼ばれる縫製がされていて

きっちり作り込まれています。






Armyのvintageアイテムは

素材と縫製の高級感・品の良さがあるのに

どこか抜け感の出る こなれた雰囲気があって

女の子が着ると 絶妙にかっこいいスタイルになるので

個人的にもとても好きなアイテムの1つです♪








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vintageウール・vintageボタンの

素朴ながらマットな 心地良くも贅沢な風合は

今の物には出せない vintageアイテムだからこその味わい深さだと思います。









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羽織りとしても シンプルに着るトップスとしても

vintageとしての風格をたっぷり持って

着て頂けること間違いなしです◎




あえてガーリーなアイテムや モードなアイテムに

mixさせて着るのも素敵ですよ♡



気になられた方はぜひっ







shima



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みなさま こんにちは



London Art Factoryです






このあいだ私事ながら 枚方市のお祭りに行ってきました♪


京都から電車で1本で行けて わりと近いのに

枚方市に私はあまり行ったことがなかったのですが

人の活気がとてもあって 楽しかったです!!






お祭りって やっぱり楽しい気分になるし

また夏の思い出が1つ増えたことが嬉しいです





さて そんなほのぼの気分でお送りしています本日は

入荷したばかりの こちらのアイテムをご紹介したいと思います










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USA c.1970s hand-stiched shirt








手作業で縫われた刺繍が渋い USA 1970年代頃の1着です。









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襟・袖・フロント・ポケット・バックと

360度どこから見てもインディアン調の手刺繍が施されていて

デザインがかっこいいです!!





それに加え 

ジャケット変わりにでも着れそうなくらいしっかりとした厚みのある丈夫さと

着心地のいい 馴染みの良さを兼ね備えた生地は

黒じゃなく斜のかかったグレーカラーなので

落ち着いた柔らかい印象も受け

これからの季節に丁度着たくなる お色かと思います。




サイズはかなり大きめのサイズなので

あえて女の子がゆったりとオーバーに羽織っている姿が

逆に華奢に見えて 可愛いですよ♡







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(襟・ポケットの刺繍)






個人的にはフロントに 大きめのポケットが4つも付けられていることが

とてもポイントが高いです!!笑




カーディガンやシャツではポケットが無いものも多いので

これから秋先に何か羽織るとき

ポケットがなくて なんだか心細い気持ちになることがあったりしませんか??



リップなどのちょっとした小物を入れておけるのはもちろん

何を入れるわけで無くても

手をポケットに突っ込めるということだけで 少し安心感が増します◎笑









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このメンズライクな雰囲気に

あえてコンパクトなミニドレスやミニスカートを合わせたり

モードなスタイルの中に アメカジをプラスしたり

ミスマッチ感が個人的にはおすすめです♡






様々なときに活躍してくれて 楽に着れる1枚だと思いますので

気になられた方はぜひっ






shima




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みなさま こんにちは


London Art Factoryです♪






私事ですが 最近密かに筋トレを始めました。shimaです。

今まで運動をして来なかったので

すぐに筋肉痛になってしまうのですが

この痛い感じも引き締まって行ってる気がして嬉しいです





問題はいつまで続くかなんですけどね…





さて そんな私の日常の話はこのくらいにして

本日はこちらのアイテムをご紹介したいと思います!!









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春から夏にかけて

毎年着たくなるこの時期の定番アイテム ホワイトブラウス





Tシャツや柄もののトップスなど

あえてチープなものが着たいときもありますが

ホワイトブラウスは定番で一生飽きがこないアイテムなだけに

とっておきのお気に入りの1枚を持っていたいという方も

多いのではないでしょうか??




白コットンは素材の良さが分かりやすいので

上質なヨーロッパコットンを感じながら

ぜひゆっくりご覧頂ければと思います













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GERMANY c.1940-50s white blouse





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ドイツ製

1940〜1950年代頃

オールドコットンのハリが素晴らしく

しっかり首まで詰まったノーカラーとリボンが

かっちりしながらも 女性らしく品のある1枚です。













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FRANCE c.1960s white blouse(dead-stock)





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フランス製

1960年代頃

デッドストック(新中古品・未使用品)で残っていた

とても貴重な1枚です。

ストライプのラインと光沢のある白は

甘く成り過ぎず 清潔感とかっこ良さを感じさせてくれます。










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ENGLAND c.1960s white blouse





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イギリス製

1960年代頃

合成繊維が一般化し始め ポリエステルなどの素材がよく出回った

1960年代にはめずらしいオールドコットン素材です。

こちらもハリの素晴らしさと 細やかなレースが素敵です










いかがでしたでしょうか??




白のアイテムって vintageで見つけることが出来ても

ほとんどの物が汚れやダメージが付いてしまっていて

綺麗な状態のものを探すのはとても難しいそうです







およそ70年前後の時を経て

新品のようなこんなに綺麗なコンディションで残っているなんて

本当に奇跡に近いと思います!!




とても貴重なアイテムですので

気になられた方は ぜひこの白地の気持ち良さを感じに来て下さい♪

お待ちしております








shima






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