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みなさま こんにちは



London Art Factoryです






イギリスならでは!!という

とてもコレクタブルなvintageアイテムが新入荷しましたので 

今日も早速 みなさまにご紹介したいと思います!!

こちら♡♡








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ENGLAND c.1950s "Harrods" school jacket




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Harrods ハロッズ





1834年創業 ロンドン中心部のナイツブリッジ地区

ブロンプトン・ロードに面するイギリス最大の老舗高級百貨店 "Harrods"。




100年以上を誇る その長い歴史のなかで王室御用達として認定されていた時代もあり

イギリスだけでなく世界中の王族や富豪から絶大な信頼を誇ります。




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世界一有名な百貨店と言われているほどで

"Harrods"オリジナルブランドはその中でも大変人気が高く

可愛らしいハロッズベアーなども有名です◎

上質さにこだわったアイテムたちはどれも

クラシカルで洗練された"Harrods"でしか味わえない魅力がたっぷりあり

内装に細かくこだわった高級感あふれる店内は

世界から憧れられているのも頷けるかっこ良さです!!










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さて そんな"Harrods"がおよそ1950年代頃に手がけた

とても貴重なvintageスクールジャケットです♫

見るからに圧巻のオーラをまとっています!!






胸ポケットの紋章は学校によってデザインがもちろん違うのですが

こちらはとても丁寧な刺繍で縫われています。

1960年代以降になるともっと簡素化されたものが主流になってくるので

こんなに細やかな刺繍がされたスクールジャケットは

1950年代以前のものでしか見ることが出来ません◎





さらに「猫目ボタン」と言われる

1960年代以前に使用されることが多かったvintageボタンが綺麗に残っていて

じっくり見れば見るほど 1つ1つのディテールから

vintageらしさを感じ取ることが出来ます








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そして メルトンウール100%を圧縮することで

この厚みのあるフェルトのような生地をつくり出しているため

とても多くの羊毛が使用されており

その分保温効果に優れていて

1番上に着るアウターとしておすすめ出来るほど暖かいです。






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今ではここまでかっこいい学生服はなかなか作られていないうえに

vintageアイテムとしてスクールジャケットが残っているのは

イギリスならではなんだそうです◎




伝統的な美しいテーラードの仕立ての技術があってこそ

ここまで綺麗に残っていて

それ故にvintageファンからとても価値が付けられているのかと思います◎




年々イギリスでも見つけることが難しくなって来てしまっている

コレクタブルなアイテムなので

(1回の買い付けで1〜2枚、見つけられるかどうか…というくらい

なかなか見つからないそうです。)

気になられた方はぜひこの出会いを

お見逃しのないようにして頂きたいです♡







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shima


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みなさま こんにちは



London Art Factoryです





このあいだ 私事ながら

家の近所の美味しい中華料理屋さんを教えてもらって

食べに行ってきました♪

フカヒレ(よく考えると人生初!!)など普段食べれないものが

贅沢にもコースでたくさん出て来て もう大興奮でした






ぜひみなさんにもオススメしたいお店だったので

気になる方は聞いてみてください♪






さて では本日はこちらのアイテムのご紹介です!!








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ITALY c.1970s dead-stock knit



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イタリアで作られたおよそ1970年代頃の

デッドストック(新中古品)のニットが新入荷致しました





全体がリブのように伸縮性のあるニットで

身体にとてもコンパクトにフィットし 腕などもすっきり細く見えて

1番スタイルがすらりと見える使いやすくカッコいい1枚です◎



一見とてもシンプルなので見逃してしまいがちなのですが

絶対に重宝する!!と自信を持って思えるものなだけに

みなさまにもしっかりご紹介したいと思いました♡







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デッドストック品なので

当時(今からおよそ40〜50年前)に売られていたときのままのクオリティで残っていて

毛玉やダメージも一切無い ミントコンディションです♪






V字の首元の開きも程よく

中に着るインナーなどを気にしなくても1枚ですっきりと綺麗に着られる楽さも

自然と手に取って着たくなる理由の1つかと思います。









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コンパクトなサイズ感なので

アウターの中に着てもモコモコしてしまわず

今からの時期にとても着て頂きやすいです。

合わせるアイテムも合わないものを感がえる方が難しい…!!と思うくらい

シックなブラックカラーで着回しが自由自在ですが

しっかり1970年代らしいこなれたvintage感を感じることが出来るので

着ているだけで不思議と様になっちゃう嬉しいトップスです




実際に着てみて頂くと

いつもの自分よりもスタイルが綺麗に見える

シルエットの美しさに きっと感動して頂けるかと思うので

気になられた方はぜひ 店頭で本物をチェックしてみて下さい

お待ちしておりますっ







shima



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みなさま こんにちは




London Art Factoryです






最近 私事ながら引っ越しと共に

自転車生活からバス移動に変わったので

家にいる時間が増えたのですが

(自転車のときは ついつい寄り道ばかりしていました笑)

昔クリア出来なかったゲームを 片っ端からクリアして行こう!!と

今 1人で燃えています◎!!




いつまで経っても子供みたいな遊び方がやめられませんが 笑

やり出すとついつい負けず嫌い精神が出てしまって夢中になってしまいます






と そんな私の子供じみた話は置いておいて…

本日はこちらのアイテムをご紹介したいと思います!!











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ITALY "FENDI" lamb wool 100% muffler




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FENDI  フェンディ




1925年にエドアルド&アデーレ・フェンディ夫妻よって設立された

イタリアを代表するラグジュアリーブランド。

この名前を聞いた事がない人はいないんじゃないかと思うくらい

世界的に認められたブランドですね。


もともとは皮革小物店としてスタートしましたが

女性のテイストとニーズの変化を先取りしたデザインや技術は瞬く間に評判となり

ファッション業界に革新的な変化をもたらしました。



それまであまり使用されていなかった

レザーやファッションの概念を積極的に取り入れ

リバーシブルの「グレインド・レザー」やライニングを使用しないファーの合成技術を開発

さらにシルクやカシミヤ、ウールなど

他の高級素材とファーを組み合わせた創作的なコレクションが登場するなど

革新的に進化し続けています。




"FENDI"にまつわるかっこいいエピソードは沢山あって

長くなってしまいそうなのでこの辺にして…




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そんな"FENDI"のイタリア製の1枚。



lamb wool(子羊の毛)100%で仕立てられていて

ふわふわで暖かく とっても上質な肌触りをしています。




lamb woolとはおよそ生後5〜7ヶ月頃までのメリノ種の子羊から

刈り取られた毛のことで

通常のウールよりも繊維が細く光沢がありしなやか、

保温性にも優れていると言われています。

ウール製品のチクチクした感じが気になったことがある方も多いと思いますが

ラムウールは全くチクチクしないので 肌が弱い方にもおすすめ出来ます






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マフラー1つにしても

この品のある高級感は さすが"FENDI"ですね






落ち着いたブラウン×ブラックの2トーンで

飽きることなく 長く愛用して頂けるアイテムかと思います。

気になられた方はぜひっ








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shima



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みなさま こんにちは



London Art Factoryです






さっそく本日はこちらのアイテムをご紹介致します♪♪







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ENGLAND "MOSS BROS" coat



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360度どこから見ても美しい

イギリスのスーツメーカーによって手がけられた

テーラードがかっこいい1枚です




燕尾服として着られていたかと思うのですが

前から後ろへとカーブを描くシルエットや1つ1つのディテールのかっこ良さ

素材がウールのマットな質感など

普段に着る デザインコートとして女性に着て頂いても

とてもモードでかっこいい雰囲気を持っています!!







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"MOSS BROS"は1851年に設立された

イギリスの老舗ブランドです。

1次世界大戦から 長きに渡ってイギリス軍に制服を納入していた経歴があったりなど

イギリスの長いお洋服の歴史のなかでも確かな信頼をおけるブランドです。

近年では少しファストファッション寄りになって来ているそうですが

vintageの"MOSS BROS"は作りを見れば

納得の品質の良さをお分かり頂けるかと思います♪








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着心地のよい立体感や

ボタン・重厚感のある生地の厚み

裏側まで丁寧にきっちりと縫い込まれた見事なお仕立て

細かく見れば見るほど 圧巻です





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("MOSS BROS"の広告)







タグには住所・電話番号まで表記されています。

コヴェント・ガーデンとはロンドンの中でも中心部で

その地区に店舗を構えていること・確かな品質・クオリティを保持していることなど

確かな自信を持ったブランドさんには

こんな風にブランド名と共に住所が記載されていることがあるんだそうです








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メンズサイズ?と思いきや

166cmの私が(あまり肩幅はない方です)が着ても

とても綺麗に着ることが出来ました◎

写真では少しわかりにくいかもしれませんが

中にニットなどを着ることを考えるととても丁度いいサイズです!!







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とてもかっこいい1着ですので 気になられた方はぜひっ








shima



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みなさま こんにちは



London Art Factoryです♪







11月に入り 少し早い気もしますが

私の周りでは ちらほら忘年会の話題が出るようになってきました

今年もそんな時期かと思い 今年あったことを振り返ってみましたが

「あれ?今年?去年?」という感じで

あまりにも私の記憶力が頼りなさ過ぎました 笑






年忘れと言わず 1年中ぼーっとしている気もしますが

すこし気を引き締めて!!

本日はこちらのアイテムをご紹介したいと思います









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オーナーのyukiさんが実際にロンドンで買い付けてきた

リアルファーを使用したマフラー達でございます。

どれもとても毛並みが美しく

チクチクしない滑らかな手触りに 艶のある1本1本の毛の光沢感

まさに この時期だからこそできる贅沢な冬のお洒落と言った感じがします





かたち・毛並・色など

それぞれに個性があって素敵なvintageファーばかりですので

ぜひ1点ずつ ゆっくりご覧ください♪









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ENGLAND real mink fur









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ENGLAND real mink fur










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ENGLAND c.1940s real mink fur











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ENGLAND real fur










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ENGLAND real fur










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ENGLAND real mink fur












いかがでしたでしょうか??

どれもとても贅沢な雰囲気です




とくにリアルファーの中でもミンクファーを使用したものが多いのですが

ミンクは「最高級の毛並み」と言われているほど手触りがよく

高い保温効果を持ち 気品に満ちあふれた雰囲気が人気で

セレブのステータスとされているくらい

ファーの中でも絶対的な存在です◎




ファー部分はもちろんのことながら

裏地やちょっとした金具なども しっかりしたvintage素材が使用されていて

vintageものならではの上品さを感じて頂けるかと思います。





しかも今年はちょっとリーズナブルな価格帯で店頭に並べることが出来ていますので

気になられている方は ぜひチェックしに来てみてください

お待ちしております。







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shima


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みなさま こんにちは



London Art Factoryです♪♪







少しずつ寒くなって来て

とてもご飯が美味しい季節になって来ました♪

ついつい簡単で美味しく食べられるお鍋の確率が高くなってしまうのですが

暖かいものって 食べるとなんだか幸せな気持ちになります




さてそんな食欲旺盛の私の話は置いておいて

本日はこちらのアイテムのご紹介です!!






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ITALY boots




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イタリアで作られた 本革のスエードを使用した

ニーハイブーツです




シックなブラックカラーがかっこ良くも

スエード自体が持つナチュラルさがmixして

上品で落ち着いた雰囲気が

普段に おとなの女性に履いて頂きやすい1足かと思います。







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靴好きが多く 靴職人が多いことで知られるイタリアは

「made in ITALY」ということが もうブランド化していると言ってもいいくらい

クラフトマンシップに乗っ取った 素晴らしいお靴がとても多いです。



こちらも足の形を考えて作られた見事なカーブが美しく

膝上ほどの長さがありますが

とてもしなやかな柔らかい革が使用されていて

足に優しく とても履き心地が良いです。






履き口の波模様のようなデザインや うしろのおリボンなど

ちょっとした細かいディテール・シルエットの美しさに

イタリアメイドの磨き抜かれたセンスの良さを垣間見ることが出来ます◎







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個人的にもニーハイブーツって憧れがありますが

自分の足に合うもの・デザインがかっこいいものって

なかなか出逢ったことがないので とてもテンションの上がる1足です!!





新品同様に綺麗なミントコンディションですので

探していらっしゃった方や気になられた方は

ぜひ店頭でご試着してみてください♪

お待ちしております







shima



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みなさま こんにちは



London Art Factoryです






昨日と今日 今週の週末はとても良いお天気ですね〜!!

これぞ秋晴れってやつでしょうか??

いろんな場所でイベントなども行われていたりして

SNSでとても楽しそうな写真を目にすることも多いです◎




お出かけでぶらっと四条あたりに遊びに来たという方は

ぜひLondon Art Factoryも覗いてみてください♡!!





さて では本日こちらのアイテムのご紹介ですっ






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ENGLAND 100% アンゴラ山羊 mohair designer hand knit






ふわふわのとても毛足の長いアンゴラ山羊さんの毛100%で編まれた

イギリス製のニットです。

発色の良い赤色が とても目を惹きますね〜







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「アンゴラ」というと"アンゴラうさぎ"と"アンゴラ山羊"の種類があるのですが

毛足がとても長い山羊さんの方が高級毛として扱われています。

(*アンゴラ山羊はモヘアと呼ばれています。)





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アンゴラ山羊はもともととてもさむい寒冷地にのみ生息しており

寒さから身を守るのに適した毛質をしている為

毛足が長く高い保温性に加えて 通気性も良いとされています(蒸れにくい)。



1本1本の毛に毛羽立ちがなく 生糸のような光沢で

チクチクせずやわらかい肌触りが特徴です!!





羊毛と比べて 軽さは3分の1、暖かさは3倍と言われていて

数あるニット製品の中でもずば抜けたあたたかさと軽さが魅力です

それでいて 1頭からおよそ2キロしか採れないという貴重さの中でも

毛足が長ければ長いものほど、高級素材として取り扱われているので

こちらのニットのように毛足がロングなものはとっても珍しいんです








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さらに

伝統的なイギリスのニット製法が素晴らしいのはもちろんのことながら

ニットデザイナーによって手がけられた

洗練された個性的なデザインは唯一無二の存在感を放っています。




手編みで編まれているので

機械には出せない ふわふわで暖かみのある優しい質感が

着たときに感動を与えてくれるかと思います♡






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見た目にも機能的にもとてもあたたかく

これぞ冬の極上のニットという感じではないでしょうか??





ざっくりとしたサイズ感に襟つきのデザイン

着てみると相当可愛いので

気になられた方は ぜひお早めに…





shima



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みなさま こんにちは




London Art Factoryです






このあいだ私事ながら

京都の哲学の道を散歩して来ました♪

シーズンがまだ早かったのか 紅葉はそんなに無かったですが 

のんびり〜とした空気でとても気持ちよかったです。





さて そんなリフレッシュ気分でお送りしています本日は

こちらのアイテムをご紹介したいと思います♪









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ENGLAND c.1970s "Ariston" vintage dress








ため息が出てしまうほどお見事な

女性の身体のラインにフィットした美しいシルエットが素敵な

1970年代 イギリス製のワンピースです♪









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Ariston of LONDONというドレスメーカーが手がけていて

タグに「designed」としっかり表記されているように

緻密なデザインによって生み出された本当に美しい1着です。





1970年代ドレスの中でも

ロングスリーブのここまで細かい裁断・縫製が行き届いた

ハイクオリティのワンピースって

なかなか見つけることの出来ないお宝品です









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私が説明するよりも

この存在感は実際に見て頂くほうが説得力がありそうですね





生地はシワになりにくいとろーんとした

下に落ちる優雅さを感じるvintageらしい生地。

ちょっとした襟のカーブだったり

ポケットの作り方・オールドプラスチック素材のボタンなど

全体のシルエットだけでなく1つ1つのディテールにもこだわりが見えます








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(back)









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フロントのボタンはすべてオープンすることが出来るので

薄手のコート・ロングカーディガンのように羽織って頂く事も出来ます

合わせるものを考えなくても1枚でとても綺麗に決まるワンピースですが

気分によっていろんな着方が出来るのは

さらにお得感があって嬉しいです♪笑







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トルソーに着せているだけでも充分かっこいいですが

実際に女性に着て頂くと 細やかな曲線がフィットして

とても華奢なのにグラマラスなスタイルの美しさを実感して頂けると思うので

気になられた方は ぜひ店頭で実物をご覧になって欲しいです







間違いなくこんなドレスを颯爽と着て歩いているお姉さんがいたら

二度見するし 後を付けて行ってしまいそうです









shima




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みなさま こんにちは




London Art Factoryです






今日出勤すると 素敵すぎる新入荷したてのアイテムが

店頭に沢山増えていて

とてもテンションが上がりました!!

私も初めて見るvintageアイテムたちに興奮気味ですが 笑

ゆっくりこのブログでみなさんにもご紹介して行きたいと思います♪





その中から本日はこちらをどうぞ♡






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ENGLAND c.1950s old cotton 100% dress





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イギリスで今からおよそ60〜70年も前の

1950年代頃に着られていたvintageドレスです。

ハンドペイントされたような味わいのあるテキスタイルが美しく

落ち着いた品のある色合いは

クラシックだけど どこか可愛らしい大人の女性の高級感を感じさせてくれます。






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(ポケット)






生地はこの年代ならではのオールドコットン100%素材です。

今のコットンよりも コットン自体の密度が高く

しっかりしていてとてもハリがあるので

実際に着たときに 見事に綺麗なシルエットをつくり出してくれます。








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もちろんまだまだ大量生産の文化がない時代で

ドレスはだいたいオートクチュールやハンドメイドのものが多く

1点1点が丁寧に縫製されています。





こちらもまさしくそんな1着♪

面白いのが後ろを3つのボタンで留めるようになっていて

巻きスカートならぬ 巻きドレスのようなデザインで

サイズを調整することが可能です♡

それでいて

肩は丸く・ウエストは綺麗なマーク・Aラインに広がるボリュームのあるスカート

という1950年代らしいシルエットが とってもスタイルを綺麗に見せ

最高に女性らしく それでいて品良く演出してくれます








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オールドコットン素材の素晴らしさは

オールシーズン着れるということも1つの理由ではないでしょうか◎

ニットやウール製品などに合わせても 生地の存在感が負けてしまわないうえに

1枚でもまったく透けないので 中に着るものを考える必要がありません。

(夏は蒸れる事なく速乾性に優れているので 気持ちよく着て頂けます。)





あのオードリー・ヘップバーンが居た時代の

オリジナルドレスです♡

もちろん1点物ですので 気になられた方はぜひっ





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みなさま こんにちは



London Art Factoryです







今年もこの季節がやって来ました!!

待っていてくれたみなさま 極上の2枚が入荷いたしましたよ♡







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イギリス製のカシミア100%ニット!!




London Art Factoryで扱っているものの中でも

毎年冬になるとリピーターさんが多く

「カシミア出ましたか??」と言って来店して下さる方がたくさん居て

本当に嬉しい限りです







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とても繊維が細かく 

肌触りの良さ しなやかな光沢感 優れた保温性で

カシミアが高級素材として取り扱われていることはご存知かと思いますが

一言に「カシミア」と言ってもそのクオリティは

生産国や仕立てられた場所によってピンキリで差があります。






イギリスのカシミアは世界でもトップレベルで

素晴らしいニット製法に 上質なふわふわのカシミアで密度も高く

1度着ると冬には手放せなくなるくらいの

極上の安心感を感じて頂けるものばかりです。



まだ良いカシミアになると毛玉も出来にくいうえに型くずれもせず

何年も愛用して頂くことができます












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ENGLAND "MARK&SPENCER" cashmere 100% knit



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ENGLAND cashmere 100% knit




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どちらも丸首で しっかり首元まで暖かく

圧迫感を感じること無く心地の良い緩さを持って着ていただけるかと思います♪




クリーミーなミルクティカラーと

こくのあるグレージュカラー 

みなさまはどちらがお好きでしょうか??








また脇の部分など ニットが緩んでしまいやすい部分は

強くなるように編み目が変えてあったり

からだにスッキリと馴染む綺麗なシルエットだったり

着れば着るほど 素晴らしいイギリスのニット製法に満足して頂けるかと思います







ぜひ冬のお供におすすめしたいです

気になられた方はぜひっ






shima



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みなさま こんにちは



London Art Factoryです






ここ最近久しぶりに実家に帰る機会があったのですが

改めて母のご飯は何よりも美味しいなと思いました。shimaです。




普段出来ないなりに自分でも

自炊をするように努力はしているつもりなのですが

同じ煮物でも味の染み方とかが全然違って

やっぱり母は偉大だなぁと 改めて感じました




さて そんなほっこり気分でお送りしている本日は

こちらのアイテムのご紹介をしたいと思います♪








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ENGLAND "Aquascutum" skirt





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Aquascutum アクアスキュータム





このブログでも度々ご紹介しているので

ご存知の方も多いかと思いますが

1851年にジョン・エマリーによって設立された

イギリス王室も御用達ブランドとして認定している

老舗ブランド"Aquascutum(アクアスキュータム)"。





日本ではBURBERRYの方が有名だったりしますが

イギリスでは同じくらいに権威と歴史を持った高級老舗ブランドで

1900年にレディースラインがスタートしてから

英国の紳士達はもちろん 世界中で老若男女を問わず

とても長く愛され続けています。






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なんと100年以上も前の1897年 ビクトリア時代に

上質な仕立てとクオリティであることが証明され

王室御用達認定ブランドとしてロイヤルワラントを授与しています。







アクアスキュータムらしい落ち着いたチェック柄と

上質なウールで仕立てられたマットな質感が心地良く

裏地もしっかり付いているのでとても暖かいです。




しかもタグにはしっかり「MADE IN ENGLAND」と書かれていて

本場のイギリスで作られた正真正銘 "ホンモノ"の1枚であることが嬉しいです








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品良く高級感を持って

大人の女性に履いて頂きたい 綺麗な1枚です。


流行廃りのない伝統的なイギリスメイドの品質の高さを味わってください

気になられたはぜひっ







shima


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みなさま こんにちは


London Art Factoryです







さっそくですが 本日はこちらのアイテムの特集をお送りしたいと思います!!







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Western Boots!!






vintage好きさんの中でもとてもファンが多く

シーズンも長く 流行りに流されることのない存在感を放つ

ウエスタンブーツ達!!




普段London Art Factoryはオーナーのyukiさんが

ロンドンへ買い付けに行ってくれているのですが

こちらのウエスタン達は本場の良い物をという思いで

実際にテキサスまで行ってGETされたアイテムです◎





好きな方には根強い人気を常に誇っているウエスタンブーツですが

今年はそうじゃない方にも

新鮮にトレンドに取り入れて頂きやすいのではないかと思います





ぜひゆっくりとお気に入りを探してみてください♡










Tony Lama トニーラマ



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1911年 イタリア移民であるトニーラマがテキサスで

騎兵隊のブーツ修理工として会得した技術で

カスタムメイドのブーツを作り始めたことからスタートしました。

1930年代に 手作りの品質を維持しながら

量産可能な製造技術を開発したことにより

トニーラマブーツの名前は瞬く間に全米に広がり

トニーラマが死去したあとでも 伝統的な品質は守り抜かれ

世界で1番有名なウエスタンメーカーとして多くの人々に愛されました。







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USA "Tony Lama" dead-stock western boots



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USA "Tony Lama" Western boots



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USA "Tony Lama" Western boots



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JUSTIN ジャスティン



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1879年 H.J.Justinによって設立された老舗ブランド。

"Justin"がウエスタンブーツの歴史を作ったと言っても過言ではないほど先駆者的存在。

100年以上の歴史の中で各メーカー(Tony Lama,Nocona,)が交流を持ち

お互いの良い所を吸収しあいながら成長して行きましたが

その中心にいたのが"justin"で 工場の合理化、ビジネスを行うなど

丈夫なブーツ作りの製法はもちろんながら

企業としてお客さんの声に耳を傾け いち早く大きく成長していきました。






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USA"Justin" リザード Western boots



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USA "Justin" Roper boots


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Nocona Boots ノコナブーツ



1925年に"Justin"の創業者 H.J.Justinの息子であるJhon.justinの

叔母にあたるEnid Justinがノコナ タウンで創立したメーカー。

数人の女性スタッフと立ち上げ "Justin"で身につけた経験と技術

1000種類のブーツ用足型を持って

様々なアイディアと共に数々のブーツが作られました。

Enid Justinが引退した1981年にはノコナブーツを"Justin"に任せ吸収されていますが

現在の社長Steve Pickensによって年間40万足も製造されています。

(上でご紹介したTony Lamaも1991年に"Justin"に吸収されています。)





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USA "NOCONA Boots" ラム×リザード Western boots



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いかがでしたでしょうか??


どれも状態はデッドストックで残っていたものをはじめ

新品同様に近いミントコンディションで並べられています◎







お客様ともよく話題に上がるのですが

ウエスタンブーツを探しても メンズサイズがほとんどで

女の子が履けるvintageのかっこいいウエスタンブーツって

探すととても少なく さらに状態のいいものは

なかなか見つけることが難しいです

(しかもレディースの方が高かったりしてなかなか手が出せなかったりします)








今日ご紹介した意外にも 店頭に並んでいるものもありますので

こんなに数ある中から 選んで頂けるのがとても嬉しいです





自分が持っているウエスタンブーツも10年近く履いていますが

何年・何十年と愛用することのできるとても丈夫なブーツなので

気になられた方・探していらっしゃった方はぜひ

店頭にてご試着してみてください♪

お待ちしております。









shima






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みなさま こんにちは




London Art Factoryです






私事ながら

最近髪の毛が伸び過ぎてしまって

毎日の髪の毛のセットに悩まされています

飽き症なこともあり色々ヘアアレンジが出来るほうが嬉しいので

ずっと伸ばしているのですが

ボリュームが出過ぎて どう納めたらいいものか分からなくなってきました 笑






と どうでもいい私の近況報告は置いておいて

本日はこちらのアイテムのご紹介です♪♪










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USA "earnest sewn" denim pants sold,thank u!




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2004年創業の NY発デニムブランド"earnest sewn(アーネスト ソーン)"。



そぎ落とされた究極のシンプルなデザインと

身体のラインを美しく見せるシルエットで

世界的セレブ達からもとても支持されているブランドです。



なんとコンセプトはアメリカ生まれのジーンズに

日本の「わび・さび」をプラスするというもので

「完全なものは不完全なものの中にあるということ」を含んだ

「わび・さび」をデザイナーのScott Morrisonは体現しようとしているそうです。






アメリカ・日本・イタリア製の最高級のデニムを使用し

手作業で加工をおこなうことで

他にはない唯一無二のジーンズを作っています。







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そんなアーネスト ソーンのアメリカ製の1枚です。




ポケットの裏部分にいろんな情報が書かれているのですが

しっかりアメリカで作られていることが表記されているうえに

コットンを98%も使用したしっかりとした生地で作られていることも分かります。








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そして何より美しいこのシルエット!!





後ろはウエスト位置までしっかり守られているのに

斜めのラインで前は 股上が浅めのローライズデニムになっています。

それでいてしっかりと丸みを帯びたラインで

身体に見事にフィットし 本当に女性らしくスタイルを綺麗に見せてくれます










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自分の身体が綺麗に見えるデニムって

1本持っているだけで

いろんな格好をするのが楽しくなると思います♪




自分に自信を持たせてくれる

お気に入りのデニムはぜひ持っておきたいと思うので

気になられた方はぜひっ





shima



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みなさま こんにちは




London Art Factoryです






さっそく本日は入荷したての

今からの季節にピッタリなこちらのワンピースをご紹介したいと思います!!







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ENGLAND c.1980-90s wool100% knit dress




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イギリスでおよそ1980〜1990年代頃に着られていた

濃くのあるブラウンカラーが落ち着くニットドレスです。




とても目の詰まったニット生地なのですが

ウール100%で仕立てられており

見た目の高級感と 着たときの暖かさとチクチクしない上質な着心地

これから とても重宝したい1枚かと思います




仕立ての良いウール製品は

毛玉が出来にくいようにしっかり作られているみたいで

こちらも全く毛羽立ちがない 綺麗なコンディションで店頭に並べることが出来ています◎







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そして個人的にも好きなのがこの編み模様!!





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一見プレーンなように見えて

首元・袖・ポケットと部分事にリブのような

シルエットが細身にうつる縦ラインの編み目になっています。

全体がゆったりと緩いシルエットなのに対して

この切り替えがしっかりシャープさも感じさせてくれて

大人の女性の調度良いラフさを 綺麗に演出してくれています





実際に人が着ている姿のほうが さらに素敵なのですが

シンプルだけど こだわりのあるこんなワンピースを

さらりと着こなしているお姉さんって 個人的には1番ぐっ♡と来るかもしれません 笑








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…と 私の個人的な好みが漏れてしまいましたが(笑)

1枚で品良く綺麗に決まり

さらに 他の様々なアイテムとも相性がよく

コーディネートの幅が広がるワンピースかと思います♡



カラータイツや柄タイツで遊んでみるのも

絶対に可愛いです!!






気になられた方はぜひっ







shima






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みなさま こんにちは



London Art Factoryです







そろそろ お布団から出られない季節がやって来ました。。

今日の朝も起きようと思っていた時間よりも

15分も多めにゴロゴロしてしまい

逆に急いで準備したらいつもより10分早く着くというバタバタっぷりでした





さて そんな私のお恥ずかしい話は置いておいて

本日のご紹介はこちらのアイテムです♪









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SCOTLAND "BRORA" wool 100% skirt




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BRORA ブローラ






スコットランド産の最高級ウールを取り扱う

ロンドンの路面に7店舗ものお店を持つブランド"BRORA(ブローラ)"。

とくにカシミアの品質にこだわりを持ち

すべてスコットランド製を使用し 自社工場で生産を行っているなど

ほかにはない絶妙な色合いやクオリティの高さが とても評価されています。






そんなイギリスが誇るブランド"BRORA"が手がけた

スコットランドウール100%のvintageキルトスカートです。




仕立てられる事が主流だった時代のものなようで

タグには生地の織り手を表す、 weaver  の文字と

この生地を織った人物の名前まで丁寧に刺繍されています。






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仕立てた人が分かるほど 

安心な手作業で織られたキルト生地は

人の手で作られたものでしか味わえない あたたかみを感じて頂けるかと思います。





また巻きスカート状になっているのですが

サイドを留めるベルト部分には本革が使用されていて

見た目の品の良さはもちろん 耐久性にも優れています。








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片面だけプリーツ状になっているので

履くときにこのプリーツを前にしても後ろにしても

シルエットが崩れることはなく どちらでも可愛いです









こんなに発色が美しく 絶妙な色合いが鮮やかなキルトは

探してもなかなか見つけられません。

ましてや"BRORA"自体 日本未入荷であるうえに

こちらは1点物のvintageスカートですので

決して人と被ることなく 自分だけの冬のスペシャルスカートとして

長年愛用して頂けるかと思います。

それほどスコットランドウールには 何年経っても飽きが来ず

毎年新鮮に素敵と思える 不思議な魅力があります◎







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良い物がお好きなvintageを楽しむ大人の女性にぜひ…








shima



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みなさま こんにちは



London Art Factoryです







最近 陶芸体験に行きたいなぁと考えています。shimaです♪

このあいだ近所で陶器市のような物に行って以来

和食器がとても気になっているのですが

ずっと見ていると なんだか自分で作りたくなってきました




冬になったら 温泉地で陶芸でもしに行こうかなぁと考えています♡





と そんな私の小さな野望は置いておいて

本日は新入荷したてのこちらのアイテムをご紹介致します。










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ENGLAND c.1960〜1970s vintage dress









イギリスでおよそ1960年代後半〜1970年代初期頃に

着られていたと思われる1枚です。




光沢のあるブラックカラーがとても目を惹く

当時のオリジナルドレスで vintage品ならではの雰囲気たっぷりです








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よくお客様から「どうやって年代を判断しているんですか?」と

ご質問して頂くことがあるのですが

こういったvintageドレスなどは

当時の流行・生地感・シルエット・金具やzipなどで判断することが多いです。



こちらは1960年代から一般的になり大流行した合成繊維が使用されていて

(今のポリエステルやレーヨンと風合が少し違います)

とろんとした独特の風合・生地のドレープの出方などがとても美しいです。

また 襟がとんがっていて ウエストは少しマーク

膝下の絶妙な丈のカッチリとしたスカート…など

まさに1960年代後半〜1970年代頃に愛されたデザイン達です。





1970年代というと"ボヘミアン"や"ヒッピー"のイメージが強い方も

結構いらっしゃるかもしれませんが

この綺麗めの1970年代スタイルもとてもかっこよくて大好きです♡







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イメージでいうとこんな感じです♡

ですが写真で着用されているものよりも

品の良いブラックカラーのおかげか

こちらの方が少しシックな大人の雰囲気を感じます♪









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ゴールドのお花型のボタンと点で描かれた柄がよく映えて素敵です◎








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言葉でご説明させて頂くよりも

実際に見て頂くほうが 説得力があるかもしれませんね




とてもスタイルが綺麗に見えるシルエットなうえに

ダメージや汚れなどもない ミントコンディションです

長く着るお宝vintageドレスとしていかがでしょうか??♡




気になられた方はぜひっ






shima



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みなさま こんにちは




London Art Factoryです





最近 本当に寒くなってきましたね

朝 昼 夜の寒暖差で体調を崩してしまわれる方も少なくないと思いますので

みなさん しっかり防寒してくださいね!!







ということで

今日はしっかり寒さ対策ができる

冬には欠かせない こちらのアイテムをご紹介したいと思います♪♪









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アンゴラ山羊さんの毛を使用して作られた

ふわふわの質感が可愛い モヘアマフラーです



"アンゴラ"と言うと一般的にアンゴラうさぎを

想像される方もいらっしゃるかと思いますが

毛足の長い山羊さんの方が 希少な高級毛として

取り扱われていることが多いです







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この美しい光沢のある長い繊維は とてもしなやかで強いうえに

とても軽く保温性に優れているので

しっかり首元を暖めることができます。





ふわふわとした質感と

綺麗に染色された色鮮やかなお色が

重くなってしまいがちな冬のコーディネートを

明るく華やかに魅せてくれる効果もあります◉










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ENGLAND Angora山羊 100% mohair scarf sold,thank u!














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SCOTLAND Angora山羊 mohair scarf sold,thank u!











どちらも、ニットの本場スコットランドとイギリスで作られたもので

ふんだんに使用されたモヘアが贅沢な

穴あきやほつれも全くない新品同様のコンディションです♡!!

(なかなかこのクオリティで入荷するの難しいです…







見た目にもとても華やかなので

プレゼントとしても喜んで頂けるのではないでしょうか








気になられた方はぜひっ







shima




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みなさま こんにちは



London Art Factoryです






さっそくですが本日は

スペシャル過ぎるこちらのアイテムをご紹介したいと思います!!









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FRANCE c.1920s work coat





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フランス 1920年代

今からおよそ100年も近く前に

お仕事の制服として着られていたアンティークのワークコートです



信じられないくらい

汚れ・ダメージのない 綺麗なミントコンディションで

店頭に出すことが出来ています!!








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100年前のフランスというとこんな街並だったそうです…♡




お直し屋さんやアトリエ 

一体どんな職種の方が着ていたものなのか気になるところです









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今とは違い化学繊維も無く大量生産ができる技術、機械もない時代に

丁寧に作られたことがうかがえる縫製の美しさ

アンティークコットンの密度の高いハリのある生地感

今のものには出せない高級感と存在感がたっぷりです。




現在まで綺麗に残り 今からも長く着れるほど

丈夫に作られた当時の縫製技術は

現代の服のルーツにもなりえている 素晴らしいものです◉









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一生もののお宝として持っておきたいくらいのアンティーク品ですが

とくにvintage・antiqueのワークコートの中でも

このいざという時にかっこ良く締まるブラックカラーを

探していらっしゃる方が1番多いかと思います。








イギリスでも滅多に出逢えないアイテムであるだけに

これから年数が経つに連れ

お宝感はますます増して行きます






古き良きものが好きなvintageファンのみなさまには

圧巻のこのアンティークの迫力を

ぜひ実際にご覧になって頂きたいです

お待ちしておりますっ








shima











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みなさま こんにちは



London Art Factoryです





最近私事ですが お家でまったりと映画を見るのにハマっています◉

もともと大の映画好き!!というわけではないのですが

どちらかと言うとレンタルビデオ屋さんに行くのが昔から好きで

最近では登録するといろんな作品が見放題のサイトなども沢山ありますが

わざわざ借りに行く あの作業がとても好きなんです 笑




平成ももうすぐ終わろうとしているのに

つくづくアナログ人間だなぁと自分のことを思います





さて そんな私の日常話は置いておいて

本日はこちらのアイテムのご紹介です♡







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とっても貴重なフラッシャーが付いている

当時売られていたときのままの状態 デッドストックの

vintageデニム2本です!!




当然フラッシャーのデザインも今のものとは違うので

デニム本体はもちろんながら

このフラッシャーをたくさん集めていらっしゃる

コレクターさんもおられるくらい コレクタブルなアイテムです。





ぜひ1本ずつ ゆっくりご覧ください♪







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USA "BLUE BELL" c.1950s dead-stock denim pants





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いくつものワークウェアカンパニーが

合併・併合を繰り返し 誕生した"BLUE BELL社"。

1897年 ハドソンオーバーオールカンパニー
  ↓
1919年 ブルーベルオーバーオールカンパニー
  ↓
1943年 ブルーベル社


と合併をする中で 会社名が何度か変わって行っているのですが

あの"wrangler"を生み出したのも このブルーベル社です。




vintageデニムを語るうえで必ず名前が出てくる"ブルーベル社"が

1950年代頃に当時手がけたままの新品のコンディションで

現在まで残っていたことは奇跡!!と言ってもいいくらいです 





ウエストがゴム製になっているので

ある程度フリーサイズで履くことが出来ることと

ハイウエストでおしりに丸みのあるレディースラインで

このサイズ感・デザイン自体 とても珍しいです!!

(デッドストック自体あまり残っていませんが その中でもメンズサイズがほとんどです。)












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USA "Wrangler" c.1970s dead-stock denim pants





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こちらは 上記で書いた"ブルーベル社"がジーンズ製品ラインとして

1947年に誕生させた"Wrangler"の1本。

他のブランドが太めでゆったりとしたシルエットを

ワークウェアのメインとして売り出していたころに

いち早く防縮加工のあるジーンズを取り入れ 新しいスタイルを作ったと言われています。



およそ1970年代頃に作られたもので

こちらもハイウエストで履くことができ

ウエストからお尻にかけて美しい曲線が女性らしく

体のシルエットに綺麗に馴染みます。














どちらもまだノリが取れていない

ぱりっとした新品デニムならではの生地感で

今から育てて行く楽しみを感じて頂けると思います◎




またデニム生地自体 全体的に1980年代頃で風合が変わってしまっているので

この密度が高くしっかりとしたvintageデニムの

色落ち具合・生地の綻び方など履いて行く過程のかっこ良さを

愛してやまないviintageファンはとても多いのではないでしょうか♡

(今のものは破れたように裂けてしまったりあまり綺麗に綻びません








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年々見つけることが難しくなる

vintageでしか味わえないアイテムです。




何年・何十年も履いて行く相棒としてぜひ♡





shima



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みなさま こんにちは



London Art Factoryです





街中ではハロウィンムードが漂っていますね♪

このあいだハロウィンなことをすっかり忘れていて

カフェでお茶をしていたら

ドラキュラとバニーガール(かなり本格的)がお店に入ってきて

とても驚きました




自分は仮装していなくても

ちょっとハロウィンに参加できた気がしてラッキーでした♡

街中でユニークな衣装に身を包んだ人達を見るのって面白いですね◉





さて そんな今日この頃

スペシャルなコートが新入荷致しましたので

早速ご紹介したいと思います








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ENGLAND cashmere 100% coat sold,thank u!




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高級素材として取り扱われているカシミア山羊さんの毛が

ふんだんに使用された

贅沢なカシミア100%のブラックコートです!!







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なんとも癒し系な顔をしているカシミア山羊さんですが

高級素材として扱われているだけあって

カシミアには嬉しい特性がたくさんあります◉




まず普通の羊毛に比べてとても繊維が細く

およそ14〜16マイクロン程でしなやかで心地の良い肌触りをしています。

同じ細さの糸でも繊維が細ければ細いほど

束ねる繊維を多く使用するので密度が高くなるうえに

クリンプ状のカシミアの繊維はよく絡み合い

熱伝導率の低い空気をたくさん抱き込むことができ

外気を遮断し、放熱を抑えることが出来るそうです。








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つまりどういう事かというと…

とにかく手触りがとても滑らかで 軽く 保温効果が凄い!!ということです



かなり簡単にまとめてしまいましたが 笑

ウールコートよりも繊維が軽いので

女の子でも肩こりなどの心配がいらないくらい軽く

中にそんなに着込まなくても

1枚羽織るだけで とても暖かいです












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カシミアならではのフェルトのようなマットな質感は

いくつになっても安心して着たい 品の良さがあります。



また良いカシミアは 見た目の高級感だけでなく

アクリルが混合されていたりするものよりも

はるかに毛玉が出来にくく 毛羽立ちにくいので

長年大切に愛用して頂けます





裏地もしっかり付いているので

風を通しにくいということも 真冬に着るアウターとしてはとても大事ですね!!♡







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どんなお洋服にでも合わせやすいブラックカラーなので

シーンを選ばずにいつでも着られる

冬には必須なヘビロテコートになること間違いなしかと思います◉






気になられた方は ぜひ店頭で実際にご試着してみてください♪

お待ちしておりますっ








shima










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みなさま こんにちは



London Art Factoryです








そろそろ紅葉が始まっている時期でしょうか??

場所にもよるみたいですが

早い所だと赤く葉っぱが色づき始めているみたいで

もう少ししたら ゆっくりどこかのお寺で

紅葉を鑑賞したいなぁと思います♪♪




のんきにお茶菓子なんかを頂きながら

見れるスポットなんて無いですかね??

良い場所を知っている方がいれば ぜひ教えてください♪





さて では本日は

こちらのアイテムをご紹介したいと思います










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そろそろ暖かいファーやレザー製品が

気になり始めていらっしゃる方も多いのではないでしょうか??♡

こちらはスエードの生地感がかっこいい

リアルムートン&シープスキンを使用して作られた

vintageベスト2着です!!





しっかり季節感を感じることの出来る

冬ならではのファッションって

なんとも言えない贅沢さを感じることが出来るので

ぜひ1点ずつ ゆっくりご覧になって頂きたいです♪










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ENGLAND 100%real mouton leather vest




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内側の真っ白なリアルムートンがとても美しい1枚。

実際の羊さんの毛を近くでよく見てみると

すこし黄色かったり茶色く変色している部分があったりするので

真っ白な部分だけをそのまま使用するのは実はとても難しいんだそうです!!

なので染色が後からされている色ものに比べると

純粋な白のものの方が貴重とされています♪♪




何よりフェイクでは無い

この本物のムートンのモコモコさは

抜群に暖かいうえに 見た目の高級感と可愛さを兼ね備えているので

毎年贅沢に着たくなるアイテムです











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ENGLAND real sheepskin vintage vest





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こちらも正真正銘本物のシープスキンで作られた1枚。

わざと何枚にも分けて つぎはいで縫われた

レザーのデザインがかっこいいのと

ボタンではなくYKK zipが使用されていることがとても珍しいです。




zip付きなことでよりジャストに着ることが出来るので

モコモコのシープスキンなのにとてもタイトで

スタイルを綺麗に見せて着て頂くことができます◎








どちらも汚れの全くないミントコンディションです!!♡

日本の女の子がコンパクトに着ることのできる

このサイズ感はなかなか探せませんので

気になられた方はぜひ  お見逃しなく








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shima




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みなさま こんにちは



London Art Factoryです






きょうは早速ですが

とても貴重で珍しいアイテムが新入荷致しましたので

さっそくご紹介したいと思います

こちらっ







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NORWAY "DAVID ANDERSON" vintage necklace






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ノルウェイの中でも1番クオリティが高いと言われる

老舗ジュエリーブランド"DAVID ANDERSON(デビッド アンデルセン)"。






1876年にオスロ(当時はクリスチャニア)にて創業し

なんとその歴史は150年近くにのぼります。

当時から高い技術で金銀製品を制作がされていましたが

1901年に息子のアーサーが跡を継ぎ

スターリングシルバーと”guilloche”と呼ばれるエナメル技法で

繊細なジュエリーを数多く生み出し

ミッドセンチュリー期にかけ北欧を代表するメーカーへと発展しました。





ノルウェイの王室のアイテムも数多く手がけており

ノルウェイ王室御用達ブランドとしての地位も築いています。









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そんな憧れの"DAVID ANDERSON"の

vintageネックレスです。

近代的な雰囲気を持ちながら どこかモードさと

いつでも身に付けられるシンプルさを兼ね備えた

洗練されたデザイン力の高さ。

身に着ける人の気分やスタイルによって存在感や見え方が変わり

月日が経つごとに輝きを増し続ける不思議な魅力があります◎






そんな魅力に引き込まれたコレクターさんは世界的にいらっしゃり

特にvintageのものはとても高値で取引されていて

大変見つけることの難しい貴重なアイテムです。







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華奢なチェーンが付け心地もよく

付けたときの程よいサイズ感と 堂々とした存在感

他には無い "DAVID ANDERSON"ならではの世界観が

このネックレス1つに詰め込まれているような気がします








代々受け継ぎたい北欧ジュエリーです♡

気になられた方や探されていた方はぜひっ









shima




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みなさま こんにちは



London Art Factoryです








このあいだ私事ながら

北野天満宮で毎月25日に行われている

天神さんに遊びに行ってきました♪

ずっと京都に住んでいるのに スケジュールがなかなか合わず

実際に行けたのは2回目くらいなのですが

日本ならではの古道具やvintage食器なども沢山あって

とても楽しかったです♪♪





そんなリフレッシュ気分でお送りしています本日は

こちらの極上の1枚をご紹介したいと思います!!









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SCOTLAND vintage "pringle" cashmere100% knit





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高級素材として取り扱われているカシミアの中でも

最高峰と言われているのが"Pringle"のニット。







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創業者のロバート・プリングル(Robert Pringle)は18世紀後半に生まれ

ソックス、アンダーウェアなどの製造会社後

ウォルディ・プリングル・ウィルソン社を

スコットランドの国境近くにある町、ハーウィックに設立させました。




そして1920年代から30代にかけて、カシミアのツイン・ニットを手がけると

その確かな品質の高さから "Pringle"のセーター、カーディガンは一躍有名になり

ハリウッド・スターなども多く愛用している

イギリス王室御用達ブランドとしての地位を築きました。







そんな200年もの歴史を誇る 超!!老舗のイギリス王室御用達のブランドなのですが

その中でも特にこのmade in scotland  vintageのものが絶品です










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最高峰と歌われているだけあって

現行品でも"Pringle"のニットは定価で10万円ほど付けられていますが

この極上のふわふわで肉厚があり

素肌の上からでも着られるくらい 柔らかな肌触りと

包み込まれるような安心感のあるあたたかさは

1度触れるだけで納得してしまうほど 上質であることが伝わって来ます。





一言にカシミアと言っても

生産国などによってクオリティはさまざまで

安価なものだと目の詰まり具合が違ったり すぐに毛玉が出来てしまうなど 

品質の良いものとの差が分かりやすいアイテムです。

カシミアの中でもやっぱりスコットランド製のものは極上!!と思えるものばかりで

良いカシミアになると保温効果の高さ・滑らかな着心地がまったく違い

毛玉なども出来にくく何年も愛用して大切に着て頂くことができます。







あのココ・シャネルもスコットランドのカシミアに惚れ込み

ツイードやカシミアなどのウール製品は

スコットランド製であることにこだわりを持ったと言われています











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とにかくこの心地良いカシミアの風合は

実際に触れて体験して頂きたいです

このニット1枚持っているだけで

冬の快適さが変わる!!と言い切ってもいいくらいだと思います

気になられた方はぜひっ








shima




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みなさま こんにちは



London Art Factoryです






さっそく本日はスペシャルなこちらのvintageアイテムをどうぞ!!










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ロンドンの黄金期と言われ 今も伝説とされている

1960年代頃・スウィンギングロンドンに生産されたニットが

タグまで綺麗に残ったデッドストック(新中古品)で

2着も店頭に並べることができました♡









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SCOTLAND "MATCH SET" c.1960s knit(ボートネック)













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SCOTLAND "MATCH SET" c.1960s knit(Vネック)














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どちらもニットの本場スコットランドで作られたもので

天然素材のみで仕立てられています。



●シェトランドウール 50%

◉フラックス(亜麻)26%

●コットン 24%



細かい配合によって 素朴ながらも暖かみのある

独特な気持ちのいい風合が作られています。









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また驚かされるのが

こちら1960年代当時に付けられていた実際のプライスタグなのですが

この時代はイギリスでおよそ1ポンド=4000円もの価値があったと言われているので

1着 165ポンド=およそ日本円で66万円も付けられていたということです。



今では少し考えられないようなお話ですが

当時は上流階級と労働階級との差が凄かったことから

お金持ちにしか買えない お給料の2〜3ヶ月分相当のお洋服として

取り扱いされていたようです。



あの"MARY QUANT"と一緒ですね!!









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それほどに当時 とてもこだわりを持って

ブランド展開がされていただけあって

今見ても上質なクオリティの高さが伝わってくる2着です。





被りでざっくりと1枚で着れる良いニットって

それだけでとても決まる可愛さがあるので

これからの時期・そして春先にまで重宝して頂けるのではないでしょうか。






もちろん汚れ・ダメージは一切ない

売られていた時のままのコンディションで

この当時の白ニットをこのクオリティで見つけることは至難の業かと思いますので

気になられた方はぜひ お見逃しのありませんように…











shima




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みなさま こんにちは




London Art Factoryです






さっそくですが本日は

こちらのとてもレアな1足をご紹介したいと思います♪♪








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ENGLAND c.1970s "Frank Thomas" boots








イギリスのモーターサイクルブランドの中でも

大御所的存在なのがこの"Frank Thomas"(フランク トーマス)!!

元々はモーターサイクルやカフェレーサーご愛用のブランドとして人気を誇りましたが

その後 独特のデザインやシルエットの美しさから

パンクロッカー達の御用達アイテムとしても支持されるようになりました。








こちらはそんなパンク全盛期の貴重な1970年代のオリジナル品です。








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計ってみたところおよそ29~30cm程あったので

サイズは大きめのメンズサイズです。

横から見た時の見事な曲線がとても美しく

入り口の筒が広めなので

男性の足でもGパンや革パンなどをINして履いて頂くことが可能です◎



後ろにYKKの大きめの無骨なzipが付いているので

足の形に沿って綺麗にフィットさせることが出来ます。









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ソールはとても丈夫なレザーソールの上に

しっかりとした減りを防ぐ木のような素材が貼られていて

このおかげでバイクに乗ったりなど

少々荒々しく履いても耐えられるような耐久性が守られています。




かかと部分には鉄が打ち付けてあり

歩くとカチッカチッとなる音も また渋いんです…◎!!








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脹脛と足首部分のベルトは残っていませんが

それ意外はほとんど痛みやダメージの無い

とてもミントコンディションです!

(むしろ個人的にはこのくらいプレーンなシルエットの方が好きだったりもします…




1970年代の"Frank Thomas"のバイカーブーツを探されているコレクターさんは

世界的にもたくさんいらっしゃると思いますので

ぜひ気になられた方は 店頭で実物をチェックしたり

お問い合わせなど気軽にしてみてください♪




お待ちしておりますっ








shima












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みなさま こんにちは




London Art Factoryです







私事ながら 今度のおやすみに

久しぶりに大阪へ遊びに行こうと思っています♪

とくに何をする!!というのは全く決めていない無計画なのですが 笑

ただブラブラ歩いているだけでも

普段見慣れていない街って 楽しかったりしますよね

それを楽しみに 今日も1日元気にお送りしていきたいと思います!!






本日はこちらのアイテムをどうぞ








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ENGLAND "aquascutum" wool 100% skirt sold,thank u!





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ロンドンの中心地リージェント通りに旗艦店を構え、

1851年にジョン・エマリーによって設立された

150年以上もの歴史を誇る イギリスの老舗ブランド"Aquascutum(アクアスキュータム)"




なんとビクトリア時代の1897年というはるか昔に

王室御用達ブランドとして認定されています。

英国の紳士達はもちろん世界中に愛用者が多く居て

日本ではBURBERRYの方が有名かもしれませんが

イギリスでは同じくらいに権威と歴史を持った高級老舗ブランドで

1900年にレディースラインがスタートしてからは

元首相であるマーガレット・サッチャーが愛用していたことも有名です。





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本場のイギリス製というのが嬉しく

上質なウール100%が使用されています。

タグにも「pure new wool」新毛を100%使用していることを表す

ウールマークが書かれていて

イギリス王室が認めた クオリティ・品質の高さを

しっかりと感じることができます。








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"Aquascutum"らしい品の良いチェック柄が美しいのと

プリーツが腰位置から始まっているので

ウエストはしっかりとマークさせたまま

綺麗なAラインの大人っぽいシルエットで広がります。



またプリーツ部分をよく見てみると

表と裏でチェック柄とボーダー柄に織り方が変えてあって

ちらりとプリーツから覗く このコントラストがとても素敵です◎








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うしろのボタンも中と外のボタンが

白×黒で わざと色が変えてあって

ちょっとした部分にも"Aquascutum"の上品な遊び心を感じます











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1枚履くだけで

品のあるブリティッシュスタイルが完成しますね






意外と秋・冬に暖かく履けて飽きのこないスカートって

いざ探すと なかなか見つけられなかったりすると思うので

気になられた方は ぜひ実際に店頭でご試着してみてください

お待ちしております。









shima




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みなさま こんにちは



London Art Factoryです





このあいだふと友人と忘年会の話になり

「もうそんな話題が出る季節なのか!!」と自分で驚いてしまいました

今年は平成最後の冬になるみたいなので

なにか思い出に残るようなことをたくさんしたいな〜と思います!!

と言っても何をしましょう…??

思いっきり旅行にでも行きたいです






さて そんな私のささやかな願いは置いておいて

本日はこちらのアイテムのご紹介です♪♪









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ENGLAND c.1960s wool100% hand-knit








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これからの季節に気になって来るアイテムとして欠かせないのが

極上のニットたちかと思います

手編みのセーターの代名詞とも言えるアランニットは

6世紀の昔からアラン諸島で編み続けられている伝統的なものであり

その独特の編み柄には、漁に出る夫や息子の無事と豊漁を願う女たちの祈りの意味が込められている事から

フィッシャーマン セーターとも呼ばれていたりもします。






その模様の組み合わせは

ケーブル(網)、ハニカム(蜂の巣)、ツリーオブライフ(生命の木)など

家ごとの編み手によって違い

家紋の役割のような母から娘へと伝承され続けているものだそうです。




こちらは漁師たちが使う、縄や命綱を表したとされているケーブル編みです。









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ウール100%の毛糸を使用して編まれたニットは

船の上での防寒着として着られていたほど

とても優れた保温効果が最大の魅力です

真冬でも着た時にヒヤリとしない暖かみを感じられ

吸水性にも優れているため 汗冷えしてしまうことなく

確かなぬくもりを長く感じて頂けます




そして弾力性に長け

ハリのあるしっかりとしたウールは汚れにくく

抗菌&消臭効果などまであって

長く大切に愛用して頂くことが可能です。








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またオーバーサイズで着ることの出来るゆったりとしたサイズ感ですが

肩がラグランに編まれているので

女の子が着ても厳つくなってしまうことなく

女性らしい華奢なシルエットを体感して頂けるかと思います。








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この上質なもこもこの白ニット

何も考えずにざっくりと大きめに女の子が着るだけで

なんとも言えない 極上の可愛さがあります♡





手編みだからこその安心感とあたたかみ・クオリティの高さは

何年経っても流行に捕われない

伝統品としてのかっこ良さをしっかり感じさせてくれるので

長年愛用したい大切なワードローブとしていかがでしょうか??





気になられた方はぜひっ






shima



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みなさま こんにちは


London Art Factoryです






そろそろ紅葉シーズンがやって来ますね

歴史と伝統のある建物と紅葉の美しい景色が

さまざまなところで見られるのって

京都ならではの贅沢ですよね





ライトアップなどもされて

普段は夕方までしか入れないお寺の中が拝観できたり

紅葉にちなんだイベントが開催されたり

しばらくは京都の街が賑やかになりそうです♪

私もゆったりとお休みの日に見に行きたいです〜◎







さて そんなほのぼの気分でお送りしてます本日は

こちらのアイテムのご紹介です









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USA c.1940-1950s work shirt







アメリカでおよそ1940〜1950年代頃に

お仕事用のお洋服として着られていたワークシャツ

伝えたいことは たっくさんあるのですが

とにかくもう胸元の手で施された刺繍と

リペアの跡がかっこ良すぎるんです…!!!







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50年代以前と思われる

とてもしっかりとした密度のあるvintageのコットン地に

ワークアイテムとしてさらに箔が付きそうな

沢山のリペアのステッチの跡。

まるでわざと加工しているかのような洗練された雰囲気すら感じます。





胸元の《RICHFIELD》という文字は

アメリカのミネソタ州南東部にある都市、リッチフィールドのことで

第二次世界大戦後に急速に成長した街であり

ちょうど街が発展を遂げ出した頃に

仕事されていた方の制服だったのではないかと思われます。

同じワッペンの鳥のマークを見るとなんのお仕事だったのか更に気になるところですが

もしかして「空港の整備士さんだったのかな?」なんて

想像がついつい膨らんでしまいます









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ボタンにもおよそ1960年代以前に見られることが多い

《猫目ボタン》が使用されています。

ご存知の方も多いかもしれませんが

名前はそのまんま ネコの目の形に似ているからという

とても可愛い理由で付けられたそうです







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vintageファンならぐっと来てしまうこのかっこ良さ

きっと共感して頂けることかと思います!!





ついついステッチやリペアに注目してしまいますが

まず元々のvintageならではの生地感もとてもカッコよく

とてもオーラのある1着です◎







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気になられた方はぜひっ







shima




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みなさま こんにちは



London Art Factoryです




只今 秋&冬アイテム続々と入荷中です!!

やっぱり季節の変わり目のこれくらいの時期が

1番何を着ようか考えるのが楽しいです♡




たくさん秋&冬に向けて 店内が変わって行っている中から

本日はこちらのvintageアイテムをどうぞ^^







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ENGLAND c.1940s all wool jacket








およそ1940年代頃にイギリスで着られていた

ウール100%ジャケットです!!




vintageウール独特の重厚感

物語を感じる圧倒的な存在感

今からおよそ80年近くも昔に作られたとても貴重な1枚です。







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このウール100%の目の詰まり具合

写真でも伝わっているでしょうか??♡




リペアの跡が至るところに見受けられるのですが

それがまたvintageらしい味を出していて

この1着に どんな物語があるんだろう?なんて考えると

とてもワクワクして来ます!!

vintageファンの中には こうしたお直しの跡がたまらない♡という方も

少なくないのではないでしょうか









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薄めの大きな丸いボタンが付いていて

これも1940年代頃によく見られるボタンです。

第二次世界大戦の影響を色濃く受けている年代であるため

物資などが不足していたことから

簡素的に作られていたと推測されます。





でも40年代ものは このシンプルさが

より素材の良さや形の綺麗さを際立てていて

かっこいいんですよね〜









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あれこれ考えなくても1枚羽織るだけで

間違いなく かっこいいvintageスタイルになって

洗練されたモードな雰囲気すら感じさせてくれるかと思います

ざっくりとしたサイズ感も◎





このウールの質感は ぜひ実際に触れて感じて頂きたいので

気になられた方は 店頭でご試着してみてくださいっ

お待ちしております。







shima

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みなさま こんにちは



London Art Factoryです♪







このあいだふと思ったのですが

私の周りには10月生まれの人と3月生まれの人がすごく多いです!!



今月に入ってから「お誕生日おめでとう」と言う機会が増えて

改めて考えると生まれて来た事を一緒にお祝い出来るって

とても素敵なことだなぁなんてしみじみ思います

年々 自分の誕生日には無頓着になっていくのですが…笑






さて そんな私の日常の話は置いておいて

本日はこちらのアイテムをご紹介したいと思います









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イギリス独特のvintageアイテム スクールマフラー




文字通り 昔の学生さんの制服として

スクールJKTなどと共に着用されていたものなのですが

こんな風に学生服がvintageアイテムとして残っているのは

イギリスならではだそうで

イギリスの高いテーラード文化や

現在はここまで質の高いものが作られていない事などから

ロンドンでもとてもファンが多いコレクタブルなアイテムです♪








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ENGLAND wool 100% vintage school scarf








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ENGLAND c.1960s ケンブリッジ "Ryder&Amies" scarf










この見た目の可愛さ・かっこ良さから

レプリカものやコピーがよく作られていますが

生地・質感・色の発色など 当時のオリジナル品がかもし出すvintageならではの雰囲気は

やっぱり現在のものには真似できないかっこ良さがあります○










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学校によって異なるカラフルなお色がとても目を惹くのと

「pure new wool」で作られたメルトン生地が使用されていて

このメルトン生地とは、毛織物を縮絨させた後に

表面を起毛させて織り模様が目立たないようにすることで

生地の密度を高め 防風性・耐久性・保温性にとても優れています。






しかも袋状に縫い合わせてあるので

このウール生地が2重になっていて とても暖かいんです










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2重になっていることでボリュームもあるので

無造作に適当にくくっても

なんだか可愛いまとまった雰囲気になります◎










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悲しいことにイギリスでもvintageのスクールマフラーは

なかなか買い付けられない希少なアイテムとなって来ています。。。



しっかり首元を暖かく守ってくれることと

ストライプの幅や色などどれもデザインが違うので

たくさん集めていらっしゃるコレクターさんの気持ちがとてもよく分かるアイテムです!!







プレゼントなどにもおすすめですので

気になられた方はぜひ♡







shima




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